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Science

 イグ・ノーベル賞立命館大学の東山篤規教授と大阪大学の足立浩平教授が受賞されたそうです。

「股のぞき」をすると物の大きさは実際よりも小さく、距離は近くに見え、奥行きがなくなったように感じるのはなぜか、という研究なんだそうです。

 

イグ・ノーベル賞に「股のぞき」研究 立命館大の教授ら | NHKニュース

「股のぞき」で立命館大・東山教授らがイグノーベル賞 - ITmedia ニュース

 

 いやぁ、研究している人たちもすごいですが、それを見つけて表彰するというのもすごいことですね。

 おめでとうございます。

 

Improbable Research