キャノン、2億5000万画素のCMOSセンサーを開発

 キャノンが2億5000万画素のCMOSセンサーを開発したそうで、1万9580×1万2600ピクセルという超高精細な画像を撮影できるそうです。

 約18キロ先の飛行機の機体文字が読めるんだそうです。

 

「2億5000万画素」CMOSセンサー、キヤノンが開発 18キロ離れた飛行機の機体文字が読める - ITmedia ニュース

 

 技術の進歩はすごいね。

 実際に撮られた画像を見てみたいなぁ。